GMO FXってどんな業者?魅力から口コミまで徹底解説してみた

『GMO FXってどんな業者なの?』と気になっていませんか。

国内FX業者の中でもGMOは、有名な取引業者の1つです。

ですが、まだよく分からないという方もいるでしょう。

そこで今回はGMO FXに関する

  • GMOFXの特徴と魅力
  • GMOFXのデメリット
  • GMOFXの利用者の口コミ

この3つのことに関して、徹底的していきます。

3分程度で読めるので、ぜひ最後までご覧ください。

GMO FXの特徴と魅力

GMO FXってどんな特徴や魅力があるのでしょうか?

2004年にサービスを展開して以降GMO FXは国内でも有数のFX業者として知られるようになりました。

そんなGMO FXの魅力や特徴は以下の通りです。

  • 多機能な取引ツール
  • FXや株式などもできる
  • GMO FXのプレッド幅

それぞれの要素を詳しく見ていきましょう。

多機能な取引ツール

GMO FXでは多機能な取引ツールをPCやスマートフォンから利用できます。

スマートフォンPCそれぞれに専用の取引ツールがあり、全38種類のインジケーターを自由にカスタマイズできます。

インジケーターとは

為替の未来を予測して、売買のタイミングの判断に役立つシステムです。

ロウソク足や移動平均線などが有名なインジケーターになります。

またインジケーターの読み方が分からない初心者向けに、シンプルな機能とデザインの「ブラウザ用ツール」もあるにで、用途やスキルに合わせてツールを選ぶことができます。

1つの口座でFXや株式も可能

GMO FXは1つの口座を開設するだけで、FX以外の様々な金融取引を行うことができます。

証券コネクト口座というサービスのおかげで、FXや株式など様々な投資を1つの口座で管理可能。

様々な投資がしたいけど、複数の口座管理が大変!という方はGMOで複数の投資を一括管理できるのでおすすめです。

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GMO FXのスプレッド幅

GMO FXのスプレッド幅はどうなのでしょうか?

スプレッド幅とは

FXでポジションを売り買いする際の手数料のこと。

数値が大きければ高く、小さければ安い。

世界で最も有名なFX業者である、XMと比べると以下の通りです。

取引通貨 GMOFXスプレッド XMのスプレッド
USD/JPY 8,0 1.0
EUR/JPY 20.0 1,0
GBP/JPY 18.00 1,0
AUD/JPY 13.0 1,0

GMO FXは海外FXのXMと比べるとスプレッド幅は広いのがわかります。

もしスプレッド幅で選ぶなら、GMOFXよりXMの方が良いでしょう。

※XMに関して知りたい方は、「XMとは?」の記事をご覧ください。

GMO FXのデメリット

GMO FXには3つのデメリットがありそれぞれ、以下の通りです。

  • 口座開設は20歳以上
  • 少額投資ができない
  • ロスカットに手数料がかかる

GMO FXは利用契約上、20歳以上でないと口座開設はできません。

国内FXは、トレードで負け取引口座が0円になった場合、追加で借金を支払うことがあります。金銭的に責任をもたせるためにも、未成年者の口座開設できないのです。

また少額投資はできず1万通貨からの注文になります。なので取引資金はすくなくとも

5万円以上は用意しましょう。

また国内FXは、ロスカットになった場合追証が発生しますが、GMO FXではそれ以外にロスカット手数料も500円かかります。

強制ロスカットを受けると、徳は一切ないので注意してください。

※小額で投資をしたい方は、「SBI FXとは?」の記事をご覧ください。

GMO FXの利用者の口コミ

ここまでは、GMOFXの特徴やデメリットを紹介してきました。

では実際にGMO FXを利用している方はどのように思っているのでしょうか?

ここからは、実際にラGMO FXを利用している方の口コミを紹介します。

口コミ1.資金管理しやすい

GMO FXは資金管理がしやすい、という口コミです。

特徴でも紹介したように、GMO FXは様々な投資の資金を一括管理できるので、資金管理にかかる時間も短縮できます。

そのため、資金管理の負担を減らしたい方には、かなりおすすめです。

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口コミ2.ロスカットでの手数料がダメ

ロスカットで手数料がとられるのは、ダメだ!という口コミです。

国内FXの場合は、ロスカットされると追証がある上に、GMO FXは手数料もとられるのでかり損失が多くなります。

口コミ3.スプレッド幅が開く

クリスマスにスプレッド幅が開いた、という口コミです。

スプレッド幅は一定ではないので、状況に応じてスプレッド幅はかわります。

得に年末年始はスプレッド幅が、変換しやすいので注意しましょう。

GMO FXの口座開設の手順

実際に口座開設する際の手順は以下の通りです。

  • 口座開設の申請を行う
  • 書類の提出
  • 資金を入金する

口座開設は、10分程度でできますので、難しくはありません。

3つの手順にそって、口座開設をしていきましょう。

口座開設の申請を行う

まずは、口座開設の申請をGMO FXの口座開設ページから行いましょう。

口座開設ページに、個人情報や必要事項を記入して口座開設を申請します。

電話番号や住所などを入力するので、わからない場合は事前に控えておきましょう。

口座開設が終わると、取引にりよするログインパスワードなどが明記されたメールが届くので確認してください。

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GMO FXに必要書類を提出する

口座開設に必要な、運転免許証とマイナンバーカードの写真を撮り、GMOに送りましょう。

提出方法はPC又はスマートフォンからアップロード可能です。

※書類の提出は郵送ではなく、アップロードのみでおこないます。

自分の身分証明書と、住所を証明書できる物を用意して写真を取りGMO FXに送信しましょう。

資金を入金する

口座開設と書類の提出が終わったら、トレードに使用する資金を送ります。

資金の送金先は、口座開設後にgmoFXのマイページから確認してみましょう。

入金額は自由ですが、トレードで1注文1万円程かかるので、可能であれば1O万円以上がベストです。

まとめ

今回は、国内でもかなり有名なGMOFXをご紹介してきました。

GMOFXはサポートが手厚い初心者にもおすすめのFX業者です。

もし今回の記事を見て興味が沸いた方は、口座開設してFXに挑戦してみましょう。

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